「できたら良いなじゃ夢は叶わない」世界一を目指す覚悟とは?|相川佳之(SBCメディカルグループ総括院長)|湘南美容外科グループ採用求人メディア「Graine」

MENU
graineトップ 職種で探す コーナーで探す 湘南美容外科求人サイトへ
面接のトリセツ 100院に向けたドクター採用 よくある質問

「できたら良いなじゃ夢は叶わない」世界一を目指す覚悟とは?|相川佳之(SBCメディカルグループ総括院長)

2000年に美容外科からスタートして以来、湘南美容外科グループは美容皮膚科、審美歯科、婦人科(不妊治療)、血管外科(下肢静脈瘤)、薄毛治療、整形外科、眼科など10以上の診療科目を全国に52院展開している。

2016年からは免疫療法によるがん治療などの先進医療にも取り組むなど、その成長は目まぐるしい。

そんな急成長企業を率いるのが湘南美容外科クリニック総括院長、相川佳之である。

「好きな言葉は情熱です」というCMのキャッチフレーズや各種メディアの影響で、「新しいことが大好きで派手なイメージ」という印象を持たれがちな相川。

しかし、ドキュメンタリー映像を撮影する中で見えてきたのはイメージとは間逆な彼の姿だった。

湘南美容外科クリニックを立ち上げた理由や、目指すビジョンを情熱的に語る中で垣間見える相川の人間性をぜひ感じてみてください。

編集後記「相川佳之という男の底知れぬ魅力」

これまで、ドキュメンタリー撮影のために沢山の方に密着させて頂いてきましたが、「ここまで等身大で、これだけ裏表なく日々過ごしている人はいない」というのが率直な感想です。

とてつもなく原則に忠実で、地に足がしっかりついている人という印象でした。

彼が語る言葉の一つ一つは飾り気がなく、彼が本当に心の底から思っていることだというのが伝わってきます。
きっと、この作品を通しても、相川院長の心の底から思っている、飾られていない言葉が届けられたのではないかと思っています。

究極の三方良し」という、社員にとってもお客様にとっても世の中にとっても良いという会社づくりを掲げる経営者は多いと思います。

ですが、「ここまで日々の小さな意思決定一つ一つに『三方良し』の原則にのっとって判断できている経営者はどれだけいるのだろう?」と考えさせられるほど、カメラが回っていない時にも相川院長のその姿勢をたくさん見ることが出来ました。

この撮影を通して、私たちは相川佳之という男の底知れぬ魅力に惹かれ、もっとこの人の魅力をたくさんの人に届けたいと本当に思いました。

Pocket

Facebookページにいいね!をして
湘南美容外科求人メディア「Graine」の最新情報を受け取ろう

湘南美容外科グループでは世界一伝説のクリニックを共に創り上げていく医師(ドクター)を募集しております。院内見学会も随時行っておりますので、是非お気軽にご参加ください。ドクター(医師)の求人に関して詳しい情報はこちら

この記事のあとによく読まれています

同じコーナーの記事