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新治療開発や人材採用・育成までも担うドクターの情熱の源流とは? | 吉原伯(湘南美容グループ代表補佐兼湘南美容クリニック新宿南口院院長)

成長意欲が桁外れで、高い技術力と成長力を買われ、28歳で当時最年少ドクターとして大宮院の分院長を任される。

技術力を活かして顧客満足を創り出し、業績のみならず、従業員満足にまで至る様々な視点で社内トップクラスの実績をつくる。

新宿南口院の院長を務めながらも、クリニック業務に留まらず、新治療開発や人材採用や育成といった全社業務にまで幅広くにおよぶ。

更に医師として働きながら、大学院に通いMBAを取得したり、海外の学会にも参加するなど自身の研鑽にも余念がなく、常に精力的活動を続けている。

今回の「the Origin〜情熱の源流〜」は、吉原の底なしの情熱の源流に迫る。

編集後記「取材によって明らかになった、もうひとつの一面」

ドクターという仕事、とりわけ外科医という人種はどこか近寄りがたいオーラをまとっている人が多い。

生きた人間の体にメスを入れる行為は、常人では少し想像しづらい感覚で、どこか遠い存在のように感じるかもしれない。

それがドクターという仕事のかっこよさでもあるのだが、中には人懐っこいというか、オーラを表に出さないというタイプもいる。

取材前は、吉原伯という美容外科医は後者のタイプだと思っていた。私は湘南美容グループに7年前から関わっているが、会議や研修、表彰式で見る吉原はいつもニコニコしていて、周囲に気を配っている様子が見てとれる。

湘南美容グループ 代表補佐兼新宿南口院院長 吉原伯

「いつもありがとうございます。いつか僕も取材してくださいね」と声をかけてくれたこともある。今回はそんな約束を果たせた機会ともなった。

しかし、密着取材を通して見えてきたのはもう一つの顔である。

湘南美容グループ 代表補佐兼新宿南口院院長 吉原伯

自分の守備範囲を決めずに自分がやれることでより良くすることに妥協がないプロの顔。この顔をしている時の吉原先生からはオーラが滲み出ていた。

撮影の合間に少しでも時間があればパソコンを開きメールを確認し返信をする。タクシーの移動中にもマーケティングの動向を自分(制作)からも吸収しようと質問をしてくる。

湘南美容グループ 代表補佐兼新宿南口院院長 吉原伯

常にオン。そんな吉原先生の疲れ知らずな二つの顔をドキュメンタリーを通して感じてもらえたら嬉しい。

[ディレクター 成瀬拓也]

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