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〜SBC社員の本音〜統括エリアマネージャーが語る僕らの仕事 編集後記

今回お届けするのは4名の敏腕女性マネージャーたちの座談会です。

1人目は2001年、まだ社員数が12名だったSBCメディカルグループに受付カウンセラーとして入社した市川亜矢。総合力が試される新規クリニックの立ち上げを9院も成功させる実力の持ち主です。市川が真剣に将来の結婚相手を探した記事『「私の結婚相手を募集します」採遊記〜情熱人事、同志を求めて西へ東へ〜第二話』は必読。

市川の1年後に同じく受付カウンセラーとして入社した佐々木容子。大型クリニックである新宿本院で主任、特任副院長としてキャリアアップ。現在はSBCメディカルグループの要とも言える医師の採用を精力的に行っています。

2004年に入社したのが看護師の吉廣百恵。高度な医療技術に定評がある彼女は8院のクリニックの立ち上げを行うなどマルチな才能を発揮。新宿本院に次いで大型院の横浜院主任も経験し、エリアマネージャーも2人輩出するなどマネジメントに優れています。

そして、2008年に看護師として入社した原智子。新宿本院で50名もの看護師を束ねる主任として活躍し、現在はマネージャーとして安全管理や教育に携わっています。

スタッフはもちろん、統括院長の相川佳之からも篤く信頼される4名が語るのは、SBCメディカルグループのありのままの姿です。

スタッフが寝坊した時に代表がとった驚きの行動とは?
相川佳之の変わらない人間性とは?
世界一のクリニックを実現させるために必要な各自のビジョンとは?
採用、教育、職場の働きやすさをどうやって実現する?

まるで居心地の良いカフェで友人同士がおしゃべりするように、気楽に、フランクに、率直に創業当時の秘話や想いを語ります。

SBCメディカルグループを創業当時から支えてきた凄腕の女性マネージャーたちの飾らない本音にぜひ耳を傾けてみてください。

編集後記「この表情、この言葉、この空気感すべてを、映像を見てくれる人達に届けたい」

私たちがカメラを向けて「映像を見てくれる人達に届けたい」と思うのは、作られた社員の姿ではなく、ありのままの社員の姿です。

もしかすると、ありのままの社員の姿を移すと都合の悪い会社もあるかもしれません。ですが、SBCメディカルグループの場合はスタッフと話せば話すほど「この表情、この言葉、この空気感すべてを、映像を見てくれる人たちに届けたい」と思います。

SBCメディカルグループは、設立15年にして業界ナンバーワンと言っても過言ではないほどの地位にいます。その成長を支えてきた創業時代からのスタッフたちが「創業当時と変わらない気持ちのままでいる」ということを飾らずに伝えられたらと思い、この制作を企画しました。

見どころは、ただ1つ。

湘南美容グループ代表相川佳之が起こした火種が、創業時代からのスタッフたち、次の世代、そのまた次の世代・・・と広がっていっているということ。
相川佳之の想いに共感したスタッフたちが、「SBCメディカルグループを一緒に育てていくんだ」と燃えている。
その情熱がSBCメディカルグループの原動力であり、急成長を支えている。

泣く泣く未公開にしましたが、届けたいものはまだまだ沢山あります。ぜひ続編を制作したい企画です。

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