飾らない真実姿を伝えたい

こんにちは、SBCメディカルグループ総括院長の相川佳之です。
2000年に「湘南美容外科」からスタートしたこともあり、美容外科のイメージが強い私たちですが、現在は美容皮膚科、審美歯科、レディースクリニック、血管外科、発毛育毛治療、整形外科、近視クリニック、など10以上の診療科目を全国に47院展開するまでになりました。2013年度の年間来院数は59万人を超え、その90%以上が紹介やリピードというありがたい実績を残すことができるようにもなりました。
成長を創りあげてきたのは間違いなくSBCのスタッフたちです。医師(ドクター)や看護師(ナース)や受付・カウンセラーはもちろんビューティーオペレーター(コールセンター)や事務職も医療技術、医療サービスの質を上げてお客様に喜んでもらおうと誠心誠意取り組んできてくれたおかげです。

\SBCを支える様々な職種/

医師 看護師 カウンセラー

成長に一番大切なことは
人財採用人財教育

情熱経営

しかし、ドクターやナースの求人は出せばすぐに集まるという状態にはなりませんでした。
今でこそ多くの応募をいただけるようになりましたが、私自身も(もう15年以上前の話ですが)、「美容医療の世界を変えてやろう」というとこの世界の門を叩こうとした時に家族や先輩ドクターから猛反対を受けたくらいですので、決して人が集まりやすい状況ではありませんでした。
「夜勤がない」「給与が高い」「教育がしっかりしている」ということもあり、目先のメリットだけで門を叩いてくる人も少なくありませんでした。
正直、たくさんの失敗もしました。悲しい別れもありました。
でも、今は確信をもって言えることがあります。それは「真実の姿を伝える」ということです。
なので、SBCメディカルグループ(湘南美容外科ほか)の採用サイトではとにかく生生しい真実の姿にこだわって発信していくことを決めました。

世の中の求人情報が狂っている

PC

ドクターやナースの求人サイトなどを見てみると、都合の良い話(給与が高い、人間関係が良い、仕事が楽など)で安易に就職や転職を促す広告が多いことに気づきます。
結果、入職後にミスマッチが生まれて結果離職するのであれば双方にとってメリットがありません。確かに人材不足に困っている病院やクリニックはたくさんありますから、行く先には困らないかもしれません。
でも転職を繰り返して喜ぶのは市場が活性化する人材ビジネスだけです。それでは、医療業界の真の成長はありません。

究極の3方良しを実現し、
世界一の伝説のクリニックになる

メンバー

そこで。私たちは「スタッフ」「お客様」「社会」の3方全てにとって最高の価値を創りだす伝説のクリニックを目指し、「全スタッフの物心両面の幸福を追求すると共にお客様に最高・最良の美容・健康・医療サービスを提供し社会に貢献する」を使命と掲げました。
そのためにまずは「各科において顧客満足度、医療技術において日本一になる」、次に「総合病院を設立する」、そして「医学部、看護部を設立して、アジアNo.1のクリニックになる」、最終的に「全ての診療科目において名実ともに世界一になる」という4段階に分けたビジョンを設定しています。

総括院長 相川佳之

私たちの思いが本物なのか、
またそのために何に情熱を燃やしているのか、
ゆっくりとスタッフの声に目を通し、耳を傾けていただけましたら幸いです。
私、相川佳之は本気です。お会いできる日を楽しみにしています。
もし少しお時間がありましたら、私の失敗経験も踏まえた
ドキュメンタリー映像がありますので御覧ください。

他にも魅力的なコンテンツがあるよ!

▼ SBCメディカルグループのスタッフの情熱の源にせまるドキュメンタリー映像
 「the Origin〜情熱の源流〜」

the Origin

▼ SBCメディカルグループのドクターのプロフェッショナリズムにせまる
 ドキュメンタリー映像「the Professional Style」

the Profesional

▼ SBCメディカルグループのスタッフの表と裏の両面にスポットライトを当てる

Spotlight

▼ SBCメディカルグループのあんなことやこんなことに迫ってありのままを丸裸すっぽんぽんにする

すっぽんぽん