CAREER

キャリア

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Career Path

長期にわたる成長を支えるキャリア

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CASE 01

マネジメントを極める

後輩の育成から院全体の運営まで。組織を導く立場へとステップアップしていくキャリアです。

1year
メンバー
基礎技術力を高め、ビジネススキルを習得する。
3year
プリセプター
後輩を育成し、同時に自身も技術的・精神的に成長する。
5year
チーフ
ロールモデルとして、周囲が働きやすく成長しやすい環境をつくる。
10year
副主任
主任のマネジメントを支え、現場の問題解決と成長を促進させる。
15year
主任
院全体の美容医療の質を高め、運営が円滑に進むようマネジメントする。
CASE 02

専門性を極める

技術を磨き続け、教育を通じて院全体の質を高めていく、スペシャリストのキャリアです。

1year
メンバー
基礎技術力を高め、ビジネススキルを習得する。
3year
プリセプター
後輩を育成し、同時に自身も技術的・精神的に成長する。
5year
チェッカー
全スタッフが安全・正確に技術提供を行えるよう、育成を行う。
10year
マイスター
チェッカーを育成し、院全体の知識力・技術力向上を図る。
15year
エリアマイスター
複数の院を管轄し、各院の技術管理や問題点の把握・改善を行う。

Interview

マネージャーインタビュー

マネージャー

2001年 入社SBC第一号院・藤沢院に入職

私の中の「看る」は変わらない

誰かを支える立場になって、
見える景色が変わりました。

「ありがとう」が聞けた瞬間、
昨日の苦しみも意味のある今日に変わります

今は誰かを支える立場として、
スタッフの挑戦や成長に胸が熱くなる日々。
後輩が悩みながらも向き合おうとする姿に、
かつての自分を重ねています。

SBCで働く中で、
ターニングポイントとなったできごとはありますか?

入社したのは、SBCの第一号院。まだ体制が整いきっていない時期で、目の前の院をどう良くし、形にしていくかを常に考え、
日々の課題に全力で向き合ってきました

そのため、一つの出来事を「ターニングポイント」として切り出すのは難しいのですが、立場や状況に関わらず会社のためにできることを常に考え、
自分の役割以上のことにもがむしゃらに取り組んできました

そんな中、次々と押し寄せる課題に必死で向き合う日々のなかで、相川CEOが「日本一のクリニックをつくる」という信念を持って行動する姿を目の当たりにしました。
その瞬間、自分の行動が会社の未来や目標達成につながることを強く意識し、「やってやるぞ」と心のスイッチが入りました。
そして仲間と力を合わせ、
日本一を実現できたことで、大きな達成感とともに、同じ目標に向かって成長し合うことの価値を深く実感しました

毎日必死に課題へ向き合う日々は決して楽ではありませんでした。しかし、その時間は常に充実感と達成感に満ちており、未来への挑戦に胸が高鳴っていました。また、仲間と同じ方向を向いて進む団結力が、個々の努力をはるかに超える力になることも肌で感じました。この経験こそが今の私の原動力です。
だからこそ現在はマネージャーとして、仲間とともに世界一を目指し、挑戦を続けています

看護師として働くうえで、変わらないこと

大切にしている信念は、どんなに立場や環境が変わっても、
私の中の「看る」は変わらないこと
かつては命を、いまは人の想いや成長を。
「人と向き合う」という本質は、ずっと同じです