キャリア
Career Path
長期にわたる成長を支えるキャリア
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マネジメントを極める
後輩の育成から院全体の運営まで。組織を導く立場へとステップアップしていくキャリアです。
専門性を極める
技術を磨き続け、教育を通じて院全体の質を高めていく、スペシャリストのキャリアです。
Interview
マネージャーインタビュー
2001年 入社SBC第一号院・藤沢院に入職
誰かを支える立場になって、
見える景色が変わりました。
「ありがとう」が聞けた瞬間、
昨日の苦しみも意味のある今日に変わります。
今は誰かを支える立場として、
スタッフの挑戦や成長に胸が熱くなる日々。
後輩が悩みながらも向き合おうとする姿に、
かつての自分を重ねています。
ターニングポイントとなったできごとはありますか?
入社したのは、SBCの第一号院。まだ体制が整いきっていない時期で、目の前の院をどう良くし、形にしていくかを常に考え、
日々の課題に全力で向き合ってきました。
そのため、一つの出来事を「ターニングポイント」として切り出すのは難しいのですが、立場や状況に関わらず会社のためにできることを常に考え、
自分の役割以上のことにもがむしゃらに取り組んできました。
そんな中、次々と押し寄せる課題に必死で向き合う日々のなかで、相川CEOが「日本一のクリニックをつくる」という信念を持って行動する姿を目の当たりにしました。
その瞬間、自分の行動が会社の未来や目標達成につながることを強く意識し、「やってやるぞ」と心のスイッチが入りました。
そして仲間と力を合わせ、
日本一を実現できたことで、大きな達成感とともに、同じ目標に向かって成長し合うことの価値を深く実感しました。
毎日必死に課題へ向き合う日々は決して楽ではありませんでした。しかし、その時間は常に充実感と達成感に満ちており、未来への挑戦に胸が高鳴っていました。また、仲間と同じ方向を向いて進む団結力が、個々の努力をはるかに超える力になることも肌で感じました。この経験こそが今の私の原動力です。
だからこそ現在はマネージャーとして、仲間とともに世界一を目指し、挑戦を続けています。
大切にしている信念は、どんなに立場や環境が変わっても、
私の中の「看る」は変わらないこと。
かつては命を、いまは人の想いや成長を。
「人と向き合う」という本質は、ずっと同じです。
